市原工場

社会貢献活動への取り組み

市原工場で働く社員1,200名一人ひとりが、三現主義(現場、現物、現実)に基づいて生産現場力の強化に取り組み、「安全・環境・品質の確保」を実現していきます。そして、環境にやさしく、かつ競争力のある工場として、地域の皆様に愛され信頼されるように「現場力」を発揮して頑張っています。

工場長 近藤 伊知郎

工場長 近藤 伊知郎

地域に開かれた各種行事

少年野球大会

毎年5月から6月にかけて、「三井化学杯争奪市原市少年野球夏季大会」を開催しています。約35チームが優勝を目指して熱戦を繰り広げます。 今後も本大会がますます盛大になり、子どもたちの実りある経験となることを期待して、支援を続けていきたいと考えています。

地域に開かれた各種行事-少年野球大会

少年サッカー

毎年12月に、地元サッカークラブ主催の「少年サッカー大会」を後援しています。約20チームが参加し、寒さにも負けず、熱のこもった元気いっぱいのプレーを見せてくれています。
当工場では、毎回たくさんの豚汁を用意し大会を盛り上げています。この大会が、健全な青少年育成につながることを期待し、今後も支援を継続します。

地域に開かれた各種行事-少年サッカー

環境美化・保全活動

国道16号線清掃活動

市原工場では、工場前を走る国道16号線沿いの清掃活動(工場周辺の空き缶、ゴミ拾い)を、長年にわたって毎月定期的に実施しています。通りすがりのトラック運転手から励ましの言葉をいただくこともあり、少しでも地域貢献ができればとの思いで地道に継続しています。

国道16号線清掃活動

クリーンアップ市原

市原工場では、社員等が利用する青柳駐車場周辺と近隣河川の前川を中心に毎年、クリーンアップ市原を実施しております。
毎年150名を超える参加者を数え、市原工場の一大イベントになっております。

クリーンアップ市原