The Symposium by Mitsui Chemicals

シンガポール国際シンポジウム(SIS2006)Singapore International Symposium ご挨拶

日程・会場

日程
2006年4月17日(月)、18日(火)
終了しました。
会場
Biopolis, Matrix2階大ホール(シンガポール)

招待講演

4/17(1日目)

・Prof. K. Matyjaszewski
(カーネギーメロン大学、アメリカ)
「制御されたリビングラジカル重合で可能となる新しいナノ構造材料」
・中條善樹教授
(京都大学)
「有機・無機ポリマーハイブリッド」
・Prof. Andy Hor
(シンガポール国立大学、シンガポール)
「不安定で不活性な有機金属錯体の安定化と触媒的活性化」
・Prof. S. Veprek
(ミュンヘン工科大学、ドイツ)
「超硬度、高機能ナノ構造薄膜:一般的設計原理から工業的応用まで」
・福田伸 研究主幹
(三井化学 マテリアルサイエンス研究所)
「スパッタ薄膜を持つ高分子基板の電子材料への応用」

4/18(2日目)

・Prof. W. A. Goddard III
(カリフォルニア工科大学、アメリカ)
「材料と触媒設計の基本原理」
・Prof. Myongsoo Lee
(延世大学、韓国)
「高機能ナノ構造への超分子の集合」
・相田卓三教授
(東京大学)
「プログラムされた自己組織化による新しい電子ナノ材料」
参加申し込み(参加費:無料)
シンポジウムは、終了いたしました。

ポスターセッション

4/17・18

  • ・IMRE (Institute of Materials Research & Engineering, Singapore)
  • ・ICES (Institute of Chemical & Engineering Sciences, Singapore)
  • ・IHPC (Institute of High Performance Computing, Singapore)
  • ・NUS (National University of Singapore, Singapore)
  • ・NTU (Nanyang Technological University, Singapore)
  • ・三井化学株式会社
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